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こんばんはっ!
れあみです(=・ω・=)
洗濯って、家事の中でも結構時間かかりますよね。。。
うちでは洗濯容量8kgのシャープ縦型洗濯機(一応乾燥付き)を使っていましたが、乾燥機能はヒーター式で電気代もかかるわ・時間もかかるわ・乾きが甘いわで日常使いはしていませんでした。
そのため、毎日洗剤を投入して・洗濯して・洗濯ものを取り出して・衣類を干す・たたむという一連の作業を繰り返していました。
この作業が当たり前になっていたので気づけなかったですが、ある日妻から『時短になるし、ドラム式どう?』と💡
毎日かなりの時間を割いてしまっていたとそこで気づき、急遽ドラム式洗濯乾燥機を購入すべく、でもやっぱり高価な買い物なので入念にいろいろ調査しました!!
今回は、その調査で得られた情報を記事にまとめたいと思います°˖✧
ドラム式洗濯乾燥機の購入を検討しているみなさま方の一助となりますと幸いです~ヾ(´ω`*)
1.ドラム式洗濯乾燥機のメリット・デメリット
『ドラム式洗濯乾燥機って高いけど、そんなに価値あるの?σ(´~`*)』
『デメリットはどんなのがあるの?』
高い買い物ですし、しっかり把握しておきたいですよね💡
縦型の洗濯機と比較し、メリットもデメリットもありますので、各ご家庭の状況に合った洗濯機をご使用することをおススメいたします^^*
ここでは、ドラム式洗濯乾燥機のメリット・デメリットをご紹介いたします☆
(1)メリット

●水の使用量が少ない
ドラム式では洗濯槽が横の状態で回転するので、衣類は洗濯槽の中でぐるっと上に行ってから落ちるという動作をします。その様子から「たたき洗い」と呼ばれますが、たたき洗いでは洗濯槽を満水にする必要がないため、縦型洗濯機より必要な水の量が少なくなります。
●汚れが落としやすい(シミなど洗剤で浮かせられる汚れに限ります)
たたき洗いで使用する水量が少ない分、洗剤が高濃度で使用できるため、汚れが落としやすいです。ただし、縦型洗濯機は衣類をもみ洗いしよく擦り合わせるため、機械的な洗浄力は縦型洗濯機の方が優れています。
●衣類にやさしい
たたき洗いでは衣類同士が絡み合ったり、摩擦を引き起こすことが比較的少なく衣類にやさしいです。また、最近ではヒートポンプ式という、低温(約65℃)で除湿させ衣類を乾燥させる乾燥機能があり、縦型のドライヤーのようなヒーター式(約80℃)に比べ衣類を痛めにくいです。
●乾燥時間が短い
最近のドラム式洗濯乾燥機は、標準洗濯~乾燥時間が最短80分!ほかの機種も、100分以下のものがいくつかあり、従来よりはやく乾くようになっています。
●乾燥機能の電気代が安い
ヒートポンプ式の乾燥機能を有するドラム式洗濯乾燥機は、ヒーター式の縦型洗濯乾燥機と比較し、乾燥の電気代が半分以下になります。
●洗濯物を干す手間を省ける
乾燥機能を使えば、洗濯物を干す必要はありません。乾燥モードも多種用意されており、毛布や衣類の除菌なども行えます。また、機種によりますが、洗剤自動投入機能を使用すれば洗剤を毎回入れる手間も省けます!
●インテリアになる
ドラム式はデザインがスタイリッシュ。インテリアになりますし、生活しててテンションがあがります。

初期費用は高いけど、たくさんメリットがありますね!
水道代も電気代も安くなるなら、長く使うならお得になるかも♪
(2)デメリット

●価格が高い
縦型に比べると、初期費用となる本体価格が高いです。。
●機械的な洗浄力に劣る
縦型はもみ洗いで衣類を擦り合わせて洗うため、洗浄力が高く、ドラム式は洗浄力でやや劣ります。
●洗濯のみだとタオルがごわつく
たたき洗いによりタオルの繊維がつぶれるため、そのまま自然乾燥させるとごわつくことがあります。
●サイズが大きい
本体サイズが大きく、また重さもあり置き場所に困る場合があります。しかし、最近ではコンパクトな機種も出てきています。
●メンテナンスが必要
乾燥機能を使用する方は、乾燥フィルターのメンテナンスが必要です。メンテナンス性は、機種により結構変わります。

私の場合デメリットの中では特に「価格・メンテナンス性」が懸念でした!
これらはメーカや機種により大きく異なるので、私はドラム式の中で「高すぎない」「メンテナンス性が工夫されている」ことも購入条件に加えました☆
2.メーカ・機種別の特徴
主に2023年式のドラム式洗濯乾燥機のメーカ・機種別の特徴です!
本記事では、洗濯容量12kg以上、かつ、乾燥容量6kg以上の機種のみで比較していますので、
アイリスオーヤマ(洗濯8kg・乾燥5kg)とシャープ(洗濯11kg・乾燥6kg)は対象外としています。
・アイリスオーヤマはコンパクトで低コスト(最上位約20万※)
・シャープは特徴的なデザインと省エネ・節水性能が高い(最上位約25万※)
という特徴がございますので、興味のある方は公式サイトなどチェックしてみてくださいね♪
※本記事に記載の価格は、2023.1月時点でインターネット価格比較サイトで確認した金額です。家電量販店では、記載の価格より高い場合がありますので参考価格としてご覧くださいますようお願いいたします。
(1)日立 ビッグドラム

(UnsplashのHata Lifeが撮影した写真。日立さんと言えば1本の大きな木)
a.BD-STX130JL(R)【ハイエンド 2023.10月発売】
発売時価格:\368,280
設置可能な防水パンサイズ(内寸奥行):540mm以上
●特によいところ
- 洗濯容量13kgと最も大きい
- 乾燥容量7kgとトップレベル
- 標準乾燥時の乾燥時間が93分と早い(らくはや風アイロン ヒートポンプ式)
- 洗剤自動投入機能付き 液体洗剤・柔軟剤タンクの容量が1,000mLと大きい
- らくメンテ 乾燥フィルターレス(月1回糸くずフィルターを手入れすればOK)
●やや劣るところ
- 使用水量がやや多い(洗濯のみ94L、洗濯~乾燥まで65L)
- 標準乾燥時の消費電力量がやや多い(1,150Wh)
- 価格が高い(35万※)
- メーカ定価販売商品のため、値下げが期待できない
- 本体外装の質感や色が安っぽい(好みの問題もあるかと思いますので、家電量販店に寄ったついでにぜひご確認ください)
b.BD-SX120JL(R)【ミドル 2023.10月発売】
●特によいところ
- 標準乾燥時の乾燥時間が80分と早い(らくはや風アイロン ヒートポンプ式)
- 消費電力量が小さい(標準乾燥980Wh、省エネモード600Wh)
- 洗剤自動投入機能付き 液体洗剤・柔軟剤タンクの容量が1,000mLと大きい
- らくメンテ 乾燥フィルターレス(月1回糸くずフィルターを手入れすればOK)
●やや劣るところ
- 使用水量がやや多い(洗濯のみ88L、洗濯~乾燥まで64L)
- 価格が高い(30万※)
- 操作パネルがプッシュボタン式
- ハイエンドモデルのBD-STX130JL(R)にある、花粉・ダニ対策コースがない
- メーカ定価販売商品のため、値下げが期待できない
- 本体外装の質感や色が安っぽい(好みの問題もあるかと思いますので、家電量販店に寄ったついでにぜひご確認ください)
c.BD-STX120HL(R)【型落ちハイエンド 2022.8月発売】
●特によいところ
- 標準乾燥時の乾燥時間が80分と早い(らくはや風アイロン ヒートポンプ式)
- 消費電力量が小さい(標準乾燥980Wh、省エネモード600Wh)
- 価格はドラム式の中ではお手頃(20万※)
- 洗剤自動投入機能付き 液体洗剤・柔軟剤タンクの容量が1,000mLと大きい
- らくメンテ 乾燥フィルターレス(月1回糸くずフィルターを手入れすればOK)
●やや劣るところ
- 使用水量が多い(洗濯のみ88L、洗濯~乾燥まで86L)
- 標準乾燥時の消費電力量が最も多い(1,570Wh)
- 乾燥方式が低温ヒート式(ヒーター系)であり、ヒートポンプ式ではない
- 本体外装の質感や色が安っぽい(好みの問題もあるかと思いますので、家電量販店に寄ったついでにぜひご確認ください)
d.日立比較一覧表


日立さんのビッグドラムは、『メンテナンスが楽』なところが最も特徴的です!(・∀・*)
家事の手間を極限まで減らしたい方には特におすすめです!
自由につかえる時間が増えて心にゆとりが持てること必至です♪
(2)AQUA まっ直ぐドラム2.0

(Image by Tyler Hurd from Pixabay。AQUAさんのイメージ)
a.AQW-DX12P-L(R)【ハイエンド 2023.10月発売】
発売時価格:\327,800
設置可能な防水パンサイズ(内寸奥行):540mm以上
●特によいところ
- 洗濯のみの時間が29分と最も早い
- 本体が最もコンパクト(幅595×奥行685×高さ943)
- 価格はドラム式の中ではお手頃(20万※)
- メイン乾燥フィルター自動おそうじ
- 補助乾燥フィルターは週1回のお手入れでいい
- 無排気乾燥でランドリールームに湿気が溜まらない
●やや劣るところ
- 標準乾燥時の乾燥時間が長い(139分)
- 標準乾燥時の消費電力量がやや多い(1,130Wh)
- 省エネ乾燥モードがない
- 洗剤自動投入機能付きだがタンクの容量が小さい(液体洗剤570mL、柔軟剤480mL)
- スマホ連携機能がない
b.AQW-D12P-L(R)【ミドル 2023.10月発売】
●特によいところ
- 洗濯のみの時間が29分と最も早い
- 本体が最もコンパクト(幅595×奥行685×高さ943)
- 価格はドラム式の中ではお手頃(20万※)
- メイン乾燥フィルター自動おそうじ
- 補助乾燥フィルターは週1回のお手入れでいい
- 無排気乾燥でランドリールームに湿気が溜まらない
●やや劣るところ
- 標準乾燥時の乾燥時間が長い(139分)
- 省エネ乾燥モードがない
- 洗剤自動投入機能付きだがタンクの容量が小さい(液体洗剤570mL、柔軟剤480mL)
- スマホ連携機能がない
- ハイエンドモデルのAQW-DX12P-L(R)にある「エアウォッシュ+(銀イオン抗菌)」と「熱UVパワフル除菌」がない
c.AQW-SD12P-L(R)【エントリー 2023.10月発売】
●特によいところ
- 洗濯のみの時間が29分と最も早い
- 本体が最もコンパクト(幅595×奥行685×高さ943)
- 価格はドラム式の中ではお手頃(17万※)
- メイン乾燥フィルター自動おそうじ
- 補助乾燥フィルターは週1回のお手入れでいい
- 無排気乾燥でランドリールームに湿気が溜まらない
●やや劣るところ
- 標準乾燥時の乾燥時間が長い(139分)
- 省エネ乾燥モードがない
- 洗剤自動投入機能がない
- スマホ連携機能がない
- ハイエンドモデルのAQW-DX12P-L(R)にある「エアウォッシュ+(銀イオン抗菌)」と「熱UVパワフル除菌」がない
d.AQUA比較一覧表


AQUAさんのまっ直ぐドラム2.0は、『コンパクト』で『安価な価格設定』なところがとても魅力的です♪特に、コンパクトなドラム式をお求めの方は、これ1択!と言っても過言ではないかも!?(*>△<)
諦めていたドラム式が手に入ったら、きっと毎日いきいき楽しくなりますね♪
(3)Panasonic はやふわ乾燥ヒートポンプ方式2023

(Photo by Aaron Burden。Panasonicさんはカメラも有名ですね)
a.NA-LX129CL(R)【ハイエンド 2023.8月発売】
発売時価格:\388,080
設置可能な防水パンサイズ(内寸奥行):540mm以上
●特によいところ
- 洗濯~乾燥モード時に必要な水が55Lとトップレベル
- 省エネモード時の運転時間が165分と最も早い
- 洗剤自動投入機能付き タンクの容量が液体洗剤1,010mL柔軟剤890mLと大きい
- おしゃれ着用洗剤 or 漂白剤も自動投入可能(タンク容量730mL)
●やや劣るところ
- 本体の幅が大きめ(639mm)
- 価格が高い(35万※)
- メインおよびサブ乾燥フィルターのお手入れが必要
- メーカ定価販売商品のため、値下げが期待できない
b.NA-LX127CL(R)【ミドル 2023.8月発売】
●特によいところ
- 洗濯~乾燥モード時に必要な水が55Lとトップレベル
- 省エネモード時の運転時間が165分と最も早い
- 洗剤自動投入機能付き タンクの容量が液体洗剤1,010mL柔軟剤890mLと大きい
- おしゃれ着用洗剤 or 漂白剤も自動投入可能(タンク容量730mL)
●やや劣るところ
- 本体の幅が大きめ(639mm)
- 価格が高い(30万※)
- 操作パネルはプッシュボタン式(ただし、液晶モニタはある)
- メイン、サブ乾燥フィルターのお手入れ(通常通り)が必要
- ハイエンドモデルのNA-LX129CL(R)にある「ナノイーX衛生ケア」「ナノイーX槽カビ菌除菌」機能がない
- メーカ定価販売商品のため、値下げが期待できない
c.Panasonic比較一覧表


Panasonicさんのはやふわ乾燥ヒートポンプ方式2023は、『おしゃれ着洗剤or漂白剤の自動投入』機能が最も特徴的です!(*´∀`)ノ
ハイエンドモデルは欠点も少なく、条件の合う方は多いのでは!?と思います^^*
ドラム式と言えばPanasonic!業界に先駆けて「ななめドラム」を販売。以来新技術の連打でトップシェアをキープ。安心感ある暮らしが実現できますね♪
(4)東芝 ZABOON

(Image by WaSZI from Pixabay。ざぶーん)
a.TW-127XP3L(R)【ハイエンド 2023.8月発売】
発売時価格:\393,800
設置可能な防水パンサイズ(内寸奥行):540mm以上
●特によいところ
- 乾燥容量7kgとトップレベル
- 洗濯~乾燥モード時に必要な水が55Lとトップレベル
- 価格はドラム式の中では比較的お手頃(24万※)
- 抗菌ウルトラファインバブル洗浄EX ウルトラファインバブルで繊維の奥からしっかり汚れを落とし、マイクロバブルでしっかり吸着。衣類をキレイに(特許技術)
- 水道水をAg+抗菌水に変えて、衣類を洗うたびに抗菌
- メイン乾燥フィルター楽々お手入れ機能がある(フィルターユニットを取り出し、レバーを押すと綿ゴミがシート状でかきだされる)
●やや劣るところ
- 標準乾燥時の消費電力量が多い(1,330Wh)
- 本体の幅が最も大きい(645mm)
- サブ乾燥フィルターのお手入れ(通常通り)が必要
b.TW-127XH3L(R)【ミドル 2023.8月発売】
●特によいところ
- 乾燥容量7kgとトップレベル
- 洗濯~乾燥モード時に必要な水が55Lとトップレベル
- 価格はドラム式の中では比較的お手頃(22万※)
- 抗菌ウルトラファインバブル洗浄E ウルトラファインバブル(シャワーヘッド「ミラブル」の技術)で繊維の奥からしっかり汚れを落とす(特許)
- 水道水をAg+抗菌水に変えて、衣類を洗うたびに抗菌
- メイン乾燥フィルター楽々お手入れ機能がある(フィルターユニットを取り出し、レバーを押すと綿ゴミがシート状でかきだされる)
●やや劣るところ
- 標準乾燥時の消費電力量が多い(1,330Wh)
- 本体の幅が最も大きい(645mm)
- 操作パネルがプッシュボタン式(LED表示モニターはある)
- ハイエンドモデルのTW-127XP3L(R)にあるバブルdeメンテ機能がない(洗濯槽の汚れ付着を抑制)
- 抗菌ウルトラファインバブル洗浄Eは、ハイエンドモデルより性能が劣る(汚れを吸着するマイクロバブルがない)
- サブ乾燥フィルターのお手入れ(通常通り)が必要
- ハイエンドモデルよりもUV除菌効果が弱い(UVの照射出力が約1/5)
- ハイエンドモデルにある時計機能がない
c.東芝比較一覧表


東芝さんのZABOONは、特許技術を使用した洗浄『抗菌ウルトラファインバブル洗浄EX』が最も特徴的です!(●・▽・●)
洗浄力を重視する方や、衣類の抗菌をしたい方には特におすすめです♪
白シャツなどの黄ばみ、タオルの黒ずみとも当分おさらばっ!クリーニング回数が減り浮いたお金で美味しいものでも食べれたり!?🍴(・ω・´)
3.私の選んだマイベスト機

私の選んだマイベスト機は、、、
東芝ZABOON ハイエンドモデル『TW-127XP3L(R)』です!\・ω・/
購入するドラム式洗濯機を選ぶ際に重視した点と、理由は以下のとおりです♪
みなさまのご参考になりますと幸いです°˖✧
(1)選ぶときに重視した点:価格、洗浄力、洗剤自動投入&容量、乾燥容量…

●価格
ドラム式は高い!だからこそ、お得に買いたい!ただ安いだけではなく、性能と価格のバランスをみて、お得感のあるものを選びたい💡
●洗浄力
初期費用が高いから、基本機能である洗浄力が高い機種が良い!
●洗剤自動投入機能とタンク容量
よく使う液体洗剤と柔軟剤は自動投入機能が欲しい!タンク容量も大きい方がありがたい°˖✧
●メンテナンス性
できる限りメンテナンス不要なのが良い!すくなくとも、メンテナンスが楽になるようすこしでも工夫されているものにしたい!
●乾燥容量
乾燥容量は基本的に洗濯容量の半分。。。でも、どうせなら多くの衣類を同時に乾燥させたい!
●洗濯~乾燥までの時間
早いほどいいな!時はおカネなり~(・ω・´)
(2)選んだ理由:価格と性能「暮らしが豊かになる度合い」のバランスが最高!!

東芝ZABOON ハイエンドモデル『TW-127XP3L(R)』を選んだ理由は、、、
<重視した点に関する理由>
●ドラム式の中では比較的お手頃価格。発売時約39万だったのが、発売から半年で約24万に!?(*゚∀゚*)型落ちでも23万くらいなのに、なにこれ超お得!!(*゚∀゚*)【価格】
●抗菌ウルトラファインバブル洗浄EXで、ウルトラファインバブル※・マイクロバブルにより衣類の汚れがしっかり取れて、黄ばみや黒ずみを予防!衣類をながーく着られます^^*【洗浄力】※ウルトラファインバブル:シャワーヘッド「ミラブル」でおなじみの特許技術
●Ag+抗菌水で洗うたびに抗菌!抗菌機能があるのは東芝だけ!【洗浄力】
●洗剤自動投入機能付き 液体洗剤890mL柔軟剤590mL。小さすぎず、頻繁に補充しなくていいし、お知らせもちゃんとあるのでOK!【洗剤自動投入機能&容量】
●メイン乾燥フィルター楽々お手入れ機能がある。メインフィルターは工夫されていて楽♪【メンテナンス性】
●バブルdeメンテで洗濯槽の汚れ付着を抑制。ウルトラファインバブル・マイクロバブルで洗濯槽を常にキレイに!通常1〜2ヶ月に1回必要な槽洗浄が、3〜4ヶ月に1回で済みます(゜∇゜*)【メンテナンス性】
●標準洗濯乾燥時間96分と他機種と比べて遜色なし。欲を言えばもっと早い方がいいけど、他項目の利点を踏まえると全然良い♪【洗濯~乾燥までの時間】
<重視した点以外の嬉しい機能>
●洗濯~乾燥モード時に必要な水が55Lとトップレベル!節水できちゃう♪【使用水量】
●操作パネルは大型カラータッチパネル!視覚・感覚的に操作ができつかいやすい!コースなどの詳細も操作しながら都度確認できるので説明書不要で便利☆さらに、乾燥容量オーバーの時はメッセージで教えてくれるそうですよ♪【操作性・便利機能】
●温水洗い機能・ヒートポンプ乾燥・スマホ連携・除菌機能(ハイパワーUV紫外線)付き。他社のハイエンドモデルにある欲しい機能がちゃんと付いてる♪【様々な機能】
●時計機能内蔵。地味に便利^^*【その他機能】
<やや劣る機能>
●標準乾燥時の消費電力量が1,330Whと多い。ヒートポンプ式の中ではワースト1位です…が、それは乾燥容量が7kgとトップクラスだから!と前向きに考えました^^* 電気代が気になったら、省エネモード使おうかなσ(´~`*)【消費電力量】
●本体の幅が645mmと最も大きい。うちのランドリールームを測定したら、問題なく設置できるサイズでした!また、設置箇所だけではなく、搬入する時に通ることになる玄関や廊下など、運搬できるサイズかどうか確認してくださいね!【本体サイズ】
●サブ乾燥フィルターは通常通りのメンテが必要。これは他の利点を踏まえ我慢!(*ノA`)【メンテナンス性】

私にとってやや劣るところと言えば、「サブ乾燥フィルターは通常通りメンテが必要」ということくらいでした(=・ω・=)
それに比べ、重視した点はオールクリアでしたし、さらに他にもたくさん嬉しい機能が付いてました♪
価格にお得感もあって、価格と性能(言い換えれば、暮らしが豊かになる度合い)のバランスは私にとっては最高ですヾ(´ω`*)
4.まとめ
今回の記事をまとめるとこんな感じです(*´∀`)ノ
2023年式ドラム式洗濯乾燥機の比較まとめをご覧くださりありがとうございました!
マイベスト機を東芝ZABOONの『TW-127XP3L(R)』に決めたあと、
実際に近郊の家電量販店を11店舗巡って価格交渉をしてきました☆(価格交渉自体は素人です~)
ですので、次回の記事では11店舗の価格交渉実績をご紹介したいと思います^^*
各店舗の店頭価格の違いや、値引き金額の傾向、最安値店舗など、普段ネットでは入手できない情報ですので、ぜひご覧いただければと思います♪
さいごまでお読みくださりありがとうございましたヾ(´ω`*)


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